税則(読み)ぜいそく

精選版 日本国語大辞典 「税則」の意味・読み・例文・類語

ぜい‐そく【税則】

  1. 〘 名詞 〙 租税徴収に関する規則
    1. [初出の実例]「輸入輸出の税則を定め」(出典:万国新話(1868)〈柳河春三編〉三)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む