精選版 日本国語大辞典 「空の限」の意味・読み・例文・類語
そら【空】 の 限(かぎり)
- 空のつきるところ。大空の果て。
- [初出の実例]「ひさかたのそらのかきりもなきよかなみつの光の澄まむかぎりは」(出典:秋篠月清集(1204頃)百首)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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