普及版 字通 「窮蹇」の読み・字形・画数・意味
【窮蹇】きゆうけん
軾〔病中大いに雪ふること数日、未だ嘗(かつ)て起きて観ず〕詩 詩人は窮蹇するを例とす 秀句は
より出づ 何(いづ)れか當(まさ)に
霜に暴(さら)され 庶(ねが)はくは以て(孟)郊・(李)賀を躡(ふ)まん字通「窮」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...