普及版 字通 「窮蹇」の読み・字形・画数・意味
【窮蹇】きゆうけん
軾〔病中大いに雪ふること数日、未だ嘗(かつ)て起きて観ず〕詩 詩人は窮蹇するを例とす 秀句は
より出づ 何(いづ)れか當(まさ)に
霜に暴(さら)され 庶(ねが)はくは以て(孟)郊・(李)賀を躡(ふ)まん字通「窮」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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