精選版 日本国語大辞典 「立の儘」の意味・読み・例文・類語
たち【立】 の 儘(まま・まんま)
- ( 立った姿のままで、他に何もない意 ) 着のみ着のまま。
- [初出の実例]「客分といはるる女立のまま」(出典:雑俳・柳多留‐初(1765))
- 「ゆふべの火事にたちのままにお成りになりましたが」(出典:咄本・室の梅(1789)見舞)
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...