章票(読み)ショウヒョウ

デジタル大辞泉 「章票」の意味・読み・例文・類語

しょう‐ひょう〔シヤウヘウ〕【章票】

しるし。標識。「名誉の章票

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「章票」の意味・読み・例文・類語

しょう‐ひょうシャウヘウ【章票】

  1. 〘 名詞 〙 しるし。標識。
    1. [初出の実例]「滞納者又はその親族が受けた勲章その他名誉の章票」(出典:国税徴収法(1959)七五条)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む