事典 日本の地域遺産 「第一大戸川橋梁」の解説
第一大戸川橋梁
「推薦産業遺産」指定の地域遺産(2003(平成15)年)〔62号〕。
1954(昭和29)年建造。PC(プレストレスト)工法の長スパン橋桁鉄道橋への採用は日本初。その後多くの橋梁にPC工法が採用される先駆けとなった
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...