精選版 日本国語大辞典 「筆付」の意味・読み・例文・類語
ふで‐つき【筆付】
- 〘 名詞 〙 =ふでづかい(筆使)
- [初出の実例]「其筆つきの軽妙にして自在なる事は、殆ど古今独歩といふてもよからう」(出典:病牀六尺(1902)〈正岡子規〉一一一)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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