精選版 日本国語大辞典 「筏流」の意味・読み・例文・類語
いかだ‐ながし【筏流】
- 〘 名詞 〙 筏を組んで流すこと。また、筏で川を下って行くこと。また、それを業とする人。いかだくだし。
- [初出の実例]「筏流しというのは、山で伐った木を何本も組んで」(出典:静物(1960)〈庄野潤三〉一五)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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