精選版 日本国語大辞典 「管領職」の意味・読み・例文・類語
かんれい‐しきクヮンレイ‥【管領職】
- 〘 名詞 〙
- ① =かんれい(管領)④
- ② =かんとうかんれい(関東管領)①
- ③ =かんとうかんれい(関東管領)②
- [初出の実例]「九月十二日、上杉中務少輔朝宗入道禅助管領職を辞す」(出典:喜連川判鑑(1653))
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...