米爆発物連続送付事件

共同通信ニュース用語解説 「米爆発物連続送付事件」の解説

米爆発物連続送付事件

22日以降、米民主党政治家や支援者らに宛てた爆発物入りの小包が相次いで見つかった。民主党を支援する著名投資家ジョージ・ソロス氏の自宅近くで見つかったのを皮切りに、クリントン元国務長官やオバマ前大統領宛てのものが発見された。トランプ大統領が攻撃的発言を繰り返すCNNテレビのニューヨーク支局が入るビルや、民主党全国委員会の元委員長ワッサーマンシュルツ下院議員と、トランプ氏に中傷されたウォーターズ下院議員の事務所にも届いた。(共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む