デジタル大辞泉 「皮切り」の意味・読み・例文・類語
かわ‐きり〔かは‐〕【皮切り】
2 最初に据える
「商売にはかへられず―こらへて出る心」〈浄・反魂香〉
[類語]序の口・しょっぱな・口開け・はな・開始・はじめ・第一歩・第一声・開口一番・幕開き・開幕・始まる・始める・しだす・やりだす・掛かる・取り掛かる・しかかる・しかける・着手する・踏み出す・スタート・出出し・立ち上がり・手始め・口切り・封切り・起動・始動・発動・幕が
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...