粋霊(読み)すいれい

普及版 字通 「粋霊」の読み・字形・画数・意味

【粋霊】すいれい

霊妙。唐・白居易〔故京兆元少尹文集の序〕天地に粹靈の氣り。皆之れを得たり。而して人は多きに居る。人中に就きて、人之れを得ること多きに居る。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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