法則の辞典 「粒径分布の法則」の解説
粒径分布の法則【laws of grain size distribution】
ロジン‐ラムラーの法則は篩上残分の累積度 R は粒径 x と,R=a・exp(-bxn)の関係があるというものである.ゴーダン‐シューマンの法則では,粉粒体の径を x,累積頻度を y としたとき,この間には y=100(x/b)n の関係が成立するという.
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...