法則の辞典 「粒径分布の法則」の解説
粒径分布の法則【laws of grain size distribution】
ロジン‐ラムラーの法則は篩上残分の累積度 R は粒径 x と,R=a・exp(-bxn)の関係があるというものである.ゴーダン‐シューマンの法則では,粉粒体の径を x,累積頻度を y としたとき,この間には y=100(x/b)n の関係が成立するという.
東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...