法則の辞典 「粒径分布の法則」の解説
粒径分布の法則【laws of grain size distribution】
ロジン‐ラムラーの法則は篩上残分の累積度 R は粒径 x と,R=a・exp(-bxn)の関係があるというものである.ゴーダン‐シューマンの法則では,粉粒体の径を x,累積頻度を y としたとき,この間には y=100(x/b)n の関係が成立するという.
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...