法則の辞典 「粒径分布の法則」の解説
粒径分布の法則【laws of grain size distribution】
ロジン‐ラムラーの法則は篩上残分の累積度 R は粒径 x と,R=a・exp(-bxn)の関係があるというものである.ゴーダン‐シューマンの法則では,粉粒体の径を x,累積頻度を y としたとき,この間には y=100(x/b)n の関係が成立するという.
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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