糾剔(読み)きゆう(きう)てき

普及版 字通 「糾剔」の読み・字形・画数・意味

【糾剔】きゆう(きう)てき

悪人をただし退ける。〔宋書、謝伝〕臣忝(かたじけ)なく任に居り。~を爲すに小大、必ず先づ聞し、群蠻を剔し、夷せん。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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