経済産業省生産動態統計調査(読み)ケイザイサンギョウショウセイサンドウタイトウケイチョウサ

デジタル大辞泉 の解説

けいざいさんぎょうしょう‐せいさんどうたいとうけいちょうさ〔ケイザイサンゲフシヤウセイサンドウタイトウケイテウサ〕【経済産業省生産動態統計調査】

経済産業省生産動態統計を作成するために、同省が毎月行う基幹統計調査鉱産物および工業品を生産する一定規模以上の事業所対象に、製品の生産・出荷販売・在庫量、原材料等の消費量、従業者数、生産能力などを調査する。全数調査。第1回の調査は昭和23年(1948)。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む