精選版 日本国語大辞典 「絶巧」の意味・読み・例文・類語
ぜっ‐こう‥カウ【絶巧】
- 〘 名詞 〙 ( 形動 ) きわめてたくみなこと。非常に上手なこと。また、そのさま。
- [初出の実例]「上天子・王侯より下に卑の庶人あり。則貴賤をなし、西洋の人の如き絶巧をなし、不レ及も又及さんとする故に」(出典:和蘭天説(1795)凡例)
- [その他の文献]〔晉書‐嵆康伝〕
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新