精選版 日本国語大辞典 「絹行灯」の意味・読み・例文・類語
きぬ‐あんどん【絹行灯】
- 〘 名詞 〙 ( 「きぬあんどう」とも ) 枠が絹で張ってあるあんどん。
- [初出の実例]「雛の間に伯母と寝し子や絹行燈〈露月〉」(出典:春夏秋冬‐春(1901)〈正岡子規編〉)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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