続発性正常圧水頭症(読み)ゾクハツセイセイジョウアツスイトウショウ

デジタル大辞泉 「続発性正常圧水頭症」の意味・読み・例文・類語

ぞくはつせい‐せいじょうあつすいとうしょう〔‐セイジヤウアツスイトウシヤウ〕【続発性正常圧水頭症】

正常圧水頭症うちくも膜下出血髄膜炎・頭部外傷などの疾患によって脳脊髄液循環障害が起こり、発症するものをいう。二次性正常圧水頭症sNPH(secondary normal pressure hydrocephalus)。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む