デジタル大辞泉 「網の一目」の意味・読み・例文・類語 網あみの一目ひとめ 《「淮南子えなんじ」説山訓から》鳥を実際に捕らえるのは網の中のたった一目だが、一目だけの網で捕らえることはできない。何事も多数の協力があってこそ成果を得られるというたとえ。あみのいちもく。 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponserd by