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網目錦蛇 あみめにしきへび

大辞林 第三版の解説

あみめにしきへび【網目錦蛇】

ヘビの一種。現存種では世界最大で、全長10メートルに及ぶものがある。無毒。夜行性で鳥類や哺乳類を襲う。卵生。背面は淡黄色で、黒く縁取りされた黄色の美しい網目模様がある。東南アジアに分布。

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動植物名よみかた辞典 普及版の解説

網目錦蛇 (アミメニシキヘビ)

学名:Python reticulatus
動物。ボア科のヘビ

出典|日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について | 情報

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