普及版 字通 「緊窄」の読み・字形・画数・意味
【緊窄】きんさく
(道子)の二體は學
の宗とする
。~
の筆は其の勢圜轉して衣
飄擧し、曹の筆は其の體稠疊(ちうでふ)して衣
緊窄す。故に後輩之れを
して、
帶當風、曹衣出水と曰ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...