練字(読み)れんじ

普及版 字通 「練字」の読み・字形・画数・意味

【練字】れんじ

詩文文字を工夫する。〔珊瑚鉤詩話、一〕詩はを以てと爲す。須(すべか)らく中に句をり、句中に字をるべし。乃ち工を得るのみ。

字通「練」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む