精選版 日本国語大辞典 「練者」の意味・読み・例文・類語
ねれ‐もの【練者】
- 〘 名詞 〙 =ねれけもの(練気者)
- [初出の実例]「日本にてねれものとて、損もせず急に徳をもとらぬがてんの、じちめなる思案一生出世はせぬものなり」(出典:浮世草子・国姓爺明朝太平記(1717)三)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新