出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
→羊群岩
…基盤岩の突出部の下流側などのように局部的に生じた負圧部では,岩塊が下流側にもぎ取られ(プラッキングplucking),ごつごつした地形がつくられる。氷河によってつくられる小さな凸地形としては羊背岩roche moutonnée(フランス語。羊群岩ともいう),鯨背岩whaleback rockなど,凹地形としては擦痕溝や大きな樋(とい)のような形をしたグルーブgrooveなどがある。…
※「羊背岩」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新