美ケ原温泉

デジタル大辞泉プラス 「美ケ原温泉」の解説

美ケ原温泉

長野県松本市、美ケ原高原の麓にある温泉郷。御母家(おぼけ)温泉、湯ノ原温泉、藤井温泉などの総称古くから栄えた湯治場で、「日本書紀」に記述のある“束間温湯(つかのまのゆ)”は湯ノ原温泉を指すとも言われている。1983年、国民保養温泉地指定

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む