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翰鳥 かんちょう

大辞林 第三版の解説

かんちょう【翰鳥】

空高く飛ぶ鳥。 「只-の繳げきを出て、轍魚てつぎよの水を得たるごとくにて/太平記 29

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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