普及版 字通 「翻手」の読み・字形・画数・意味
【翻手】ほんしゆ
(ひるがへ)せば雲と作(な)り、手を
せば雨となる 
たる輕
、何ぞ數ふるを須(もち)ひん 君見ずや、管(仲)・鮑(叔
)
時の
はり 此の
、今人
てて土の如し
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...