普及版 字通 「翻手」の読み・字形・画数・意味
【翻手】ほんしゆ
(ひるがへ)せば雲と作(な)り、手を
せば雨となる 
たる輕
、何ぞ數ふるを須(もち)ひん 君見ずや、管(仲)・鮑(叔
)
時の
はり 此の
、今人
てて土の如し
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...