精選版 日本国語大辞典 「考え詰める」の意味・読み・例文・類語
かんがえ‐つ・めるかんがへ‥【考詰】
- 〘 他動詞 マ行下一段活用 〙
[ 文語形 ]かんがへつ・む 〘 他動詞 マ行下二段活用 〙 いちずに考えこむ。- [初出の実例]「死後の懸念其胸中に満て、其終に帰する処を考へ詰め」(出典:日本開化小史(1877‐82)〈田口卯吉〉一)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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