普及版 字通 「考論」の読み・字形・画数・意味
【考論】こう(かう)ろん
無し。聞く
の伏生の書を以て、
義を考論し、其の知るべき
を定めて隷古(れいこ)と爲して定め、
に竹
を以て之れを寫す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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