聖ルドミラ(読み)セイルドミラ

デジタル大辞泉プラス 「聖ルドミラ」の解説

聖ルドミラ

チェコの作曲家アントニン・ドヴォルザークのオラトリオ(1886)。原題《Svatá Ludmila》。チェコにおけるギリシャ正教の受容に貢献した聖ルドミラを描いたもの。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む