聖母マリア大聖堂(読み)セイボマリアダイセイドウ

デジタル大辞泉 「聖母マリア大聖堂」の意味・読み・例文・類語

せいぼマリア‐だいせいどう〔‐ダイセイダウ〕【聖母マリア大聖堂】

Kostel Nanebevzetí Panny Marieチェコ、ボヘミア地方の町クトナーホラセドレツ地区にある大聖堂。13世紀末から14世紀初頭にかけてシトー会修道院に併設して建造。18世紀初頭に増築され、ゴシック様式とバロック様式が混在する。1995年に「クトナーホラ:聖バルバラ教会とセドレツの聖母マリア大聖堂のある歴史都市」として世界遺産(文化遺産)に登録された。聖母マリア教会

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「聖母マリア大聖堂」の意味・わかりやすい解説

聖母マリア大聖堂[ヒルデスハイム]
せいぼマリアだいせいどう[ヒルデスハイム]

「ザンクト・マリア大聖堂[ヒルデスハイム]」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む