精選版 日本国語大辞典 「肺腑を突く」の意味・読み・例文・類語
はいふ【肺腑】 を=突(つ)く[=貫(つらぬ)く]
- 心の奥底をつきうごかす。深い感銘を与える。
- [初出の実例]「この言葉は深く昭信の肺腑を突いたのでありました」(出典:乳姉妹(1904)〈菊池幽芳〉前)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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