普及版 字通 「胎育」の読み・字形・画数・意味
【胎育】たいいく(ゐく)
の
王を
の昭
に方(くら)ぶる
り。余(われ)以爲(おも)へらく、
氏は
考の作を體し、氣は賢妣の胎
を稟(う)く。~夫(か)の孝昭は、
は武王に非ず、母は邑姜に非ず。體、
を承けず、
、胎
せず。保に仁孝の
無く、佐に
の治無し。字通「胎」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...