旺文社世界史事典 三訂版 「臨潢府」の解説
臨潢府
りんこうふ
太祖(耶律阿保機 (やりつあぼき) )がここに本拠を置き,中国風の都城を造営。『遼史』に皇城(北城)・漢城(南城)2城の記録がある。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...