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臨終正念 リンジュウショウネン

デジタル大辞泉の解説

りんじゅう‐しょうねん〔‐シヤウネン〕【臨終正念】

臨終に際して、一心に仏を念ずること。特に阿弥陀仏を念じて極楽往生を願うこと。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

りんじゅうしょうねん【臨終正念】

臨終の際、心を乱すことなく、阿弥陀仏にひたすら念じて極楽往生を願うこと。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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