自動車保険料

共同通信ニュース用語解説 「自動車保険料」の解説

自動車保険料

自動車を運転中の事故で人や物に損害を与えた場合に備えて、保険契約者損害保険会社に毎月支払うお金。保険金支払いの原資となる。損害保険料率算出機構によると、2012年3月末時点の国内の自動車保険加入件数は約5800万件に上る。近年は修理単価の上昇などで損保会社がもうけを確保するのが難しくなっている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む