共同通信ニュース用語解説 「自家発電補助事業」の解説
自家発電補助事業
補助金の正式名称は「分散型電源導入促進事業費補助金」。東日本大震災後に導入された。電力需給が切迫する可能性がある地域での安定需給を目的に、経済産業省が支給する。事業者が自家発電の新増設や休止設備の再稼働、既存設備の増出力を行う場合、対象経費の2分の1から4分の1の範囲内で助成される。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...