自治体の障害者雇用

共同通信ニュース用語解説 「自治体の障害者雇用」の解説

自治体の障害者雇用

企業や国、自治体は働く人のうち一定割合以上の障害者を雇うことが法令で義務付けられている。法定雇用率は今年4月に引き上げられ、自治体の場合、首長部局警察本部は2・5%、教育委員会は2・4%となった。法定雇用率を達成できないと、企業は名前公表され、納付金を支払うが、国の機関や自治体は名前の公表のみとなっている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む