臼杵市史(読み)うすきしし

日本歴史地名大系 「臼杵市史」の解説

臼杵市史
うすきしし

三冊 臼杵市史編さん室編 臼杵市 平成二―四年刊

構成 上巻は自然と環境歴史展開、中巻は歴史の展開(II)・現況、下巻は文化・民俗と五つの部立になっている。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む