普及版 字通 「舫屋」の読み・字形・画数・意味
【舫屋】ほうおく(はうをく)
の洛に赴くに
ふ。
裝甚だ
んなり。
に其の徒と之れを掠(かす)む。
思、岸に登る。
~舫屋上に在り、遙かに之れに謂ひて曰く、
の才
此(かく)の如し。乃ち復(ま)た劫(略)を作(な)すかと。
思、感悟し、~
に與(とも)に定
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...