茶漉し(読み)チャコシ

デジタル大辞泉 「茶漉し」の意味・読み・例文・類語

ちゃ‐こし【茶×漉し】

茶をいれるときに茶がらや粉茶がまじらないようにする道具。細くいた竹や針金で小さいざるのように編み、柄をつけたもの。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む