蒸気槌(読み)ジョウキツイ

精選版 日本国語大辞典 「蒸気槌」の意味・読み・例文・類語

じょうき‐つい【蒸気槌】

  1. 〘 名詞 〙じょうきハンマー(蒸気━)
    1. [初出の実例]「殊に奇観なるは、蒸汽槌なるべし」(出典:風俗画報‐二三四号(1901)工作課)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む