精選版 日本国語大辞典 「薬にしたくも無い」の意味・読み・例文・類語
くすり【薬】 に=したくも[=しょうと言(い)っても]無(な)い
- ほんの少しもない。全然ないことのたとえ。
- [初出の実例]「こんな大臣は男色の方には、薬にせふといふてもなし」(出典:浮世草子・傾城禁短気(1711)二)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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