藻火(読み)そうか(さうくわ)

普及版 字通 「藻火」の読み・字形・画数・意味

【藻火】そうか(さうくわ)

古代礼服の文様。〔書、益稷〕予(われ)古人の象をて、日・・星辰・山・・蟲(雉)を會(絵)と作(な)し、宗彝・・火・米・黼黻(ほふつ)は、(きしう)するに五を以てらかに五色を施し、を作らんと欲す。

字通「藻」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む