普及版 字通 「蚓操」の読み・字形・画数・意味
【蚓操】いんそう(さう)
文公下〕然りと雖も仲子、惡(いづく)んぞ能く
ならん。仲子の操を充たすは、則ち蚯蚓にして而(しか)る後に可なる
なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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