精選版 日本国語大辞典 「蜂蠆」の意味・読み・例文・類語
ほう‐たい【蜂蠆】
- 〘 名詞 〙 はちとさそり。小さいが恐るべきもののたとえ。
- [初出の実例]「肚裏蜂蠆満、身上虎豹荘」(出典:性霊集‐一(835頃)遊山慕仙詩)
- [その他の文献]〔春秋左伝‐僖公二二年〕
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新