普及版 字通 「蜚鳥」の読み・字形・画数・意味
【蜚鳥】ひちよう(てう)
蠡(はんれい)
に去る。齊より大夫種(しやう)に書を
(おく)りて曰く、蜚鳥盡きて良弓
せられ、狡
(かうと)死して走狗烹(に)らる。越王、人と爲り長頸烏喙(うかい)、~子何ぞ去らざると。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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