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血球凝集反応 ケッキュウギョウシュウハンノウ

デジタル大辞泉の解説

けっきゅう‐ぎょうしゅうはんのう〔ケツキウギヨウシフハンオウ〕【血球凝集反応】

凝集原と凝集素とが反応して、赤血球凝集塊をつくること。血液型の異なる血液の混入、細菌・ウイルスなどの毒素によって起こる。

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大辞林 第三版の解説

けっきゅうぎょうしゅうはんのう【血球凝集反応】

赤血球が、抗体やウイルスなどによって凝集を起こす反応。赤血球凝集反応。 → 凝集

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