普及版 字通 「衆思」の読み・字形・画数・意味
【衆思】しゆうし
和伝〕(諸
)亮、~群下に
與して曰く、夫(そ)れ參
は、衆思を集め、忠
を廣むるなり。~
幼宰(和)、參
七年、事至らざる
れば、十反に至るまで來(きた)りて相ひ
せり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...