普及版 字通 「裏外」の読み・字形・画数・意味
【裏外】りがい(ぐわい)
)
安府應
縣集仙
、兵火に罹(かか)りし後、堂殿
(たいき)す。乾
初元、南昌の法

士、淮南より來(きた)りて
事を領す。符水を以て人の疾を治し、~一切の
積(しようせき)(たくわえ)、專ら修
に充(あ)つ。十年の
、裏外一新す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 花の咲くのを知らせる風。初春から初夏にかけて吹く風をいう。2 ⇒二十四番花信風...