普及版 字通 「裏外」の読み・字形・画数・意味
【裏外】りがい(ぐわい)
)
安府應
縣集仙
、兵火に罹(かか)りし後、堂殿
(たいき)す。乾
初元、南昌の法

士、淮南より來(きた)りて
事を領す。符水を以て人の疾を治し、~一切の
積(しようせき)(たくわえ)、專ら修
に充(あ)つ。十年の
、裏外一新す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...