普及版 字通 「裏外」の読み・字形・画数・意味
【裏外】りがい(ぐわい)
)
安府應
縣集仙
、兵火に罹(かか)りし後、堂殿
(たいき)す。乾
初元、南昌の法

士、淮南より來(きた)りて
事を領す。符水を以て人の疾を治し、~一切の
積(しようせき)(たくわえ)、專ら修
に充(あ)つ。十年の
、裏外一新す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新