普及版 字通 「裏外」の読み・字形・画数・意味
【裏外】りがい(ぐわい)
)
安府應
縣集仙
、兵火に罹(かか)りし後、堂殿
(たいき)す。乾
初元、南昌の法

士、淮南より來(きた)りて
事を領す。符水を以て人の疾を治し、~一切の
積(しようせき)(たくわえ)、專ら修
に充(あ)つ。十年の
、裏外一新す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...